


| 耐圧25V 耐熱105℃合成容量約13,000μFの合成容量ものを使用しています。合成容量は、様々な組み合わせでテストし、一年間の長期テストを終え、効果や耐久性においてベストのものをチョイス粗悪なコンデンサーを使用すると、普通考えられる寿命より遥かに短い時間で膨張・液漏れといった不良を起こしすぐに効果がなくなってしまいます。耐久性と信頼性という点で使用しているコンデンサーは国産の日本ケミコン製のアルミ電解コンデンサーを使用しています。 | |
| コストアップになりますが、ケーブルにもかなりこだわりました。使用しているケーブルは、ebb製ハイパフォーマンスアーシングケーブルを使用しています。銅線をスズメッキでコーティングし、さらに芯線を編組線で覆った二重構造8sqケーブルです。OFC耐熱105℃のスケルトンタイプで、柔らかく取り回しが非常にしやすいケーブルです。 | |
| 伝導率と耐腐食性に優れた24金メッキ端子使用しています。専用油圧圧着機械にてしっかりと圧着してありますので、脱落の心配がありません。国産車用は6mm端子、輸入車用に8mm端子をご用意しています。 | |
| 動作確認用と安全な接続のためにLEDが付いています。消費電力を気にされる方もいると思いますが、消費電力はかなり微弱なもので、最近のセキュリティーシステムのほうが、はるかに電力を消費します。LEDには極性があり、仮にプラスマイナスを逆に繋いでも電気が流れないようになっています。正しく接続された時のみ点燈し、正しい接続を安全のために確認できます。もう一つこちも重要ですが、内部のコンデンサーの寿命をチェックするとこが出来ます。ご存知の方も多いと思いますが、ホットイナズマも同様に内部のコンデンサーは消耗品で効果は永久ではありません。コンデンサーの蓄電が正しく機能していれば、接続を解除した後もLEDは数秒間点燈を続けますので簡単にチェックできます。 | |
![]() |
誰でも簡単に取り付けが出来ます。 製品に同梱しております取付説明書に沿って取付頂ければどなたでも簡単に取り付けができます。VoltageStabilizer+のプラス(赤)とマイナス(黒)ケーブルをバッテリーのプラスとマイナスのそれぞれの端子に接続し、本体を水の掛かりにくい場所に固定すれば取付完了です。取付用のクッション付両面テープが製品背面に付いていますので、慣れている方であれば5分程度で作業完了です。女性でも取付可能です。 |
| 完成後、全品発送前チェックを行ってから発送いたします。 定電圧装置にて、車のオルタネーターが発電するの瞬間的な電圧である14.5Vの電圧をかけLEDの点燈状況をチェック使用するコンデンサーは、部品の状態で一つずつ静電容量測定器にてチェックします。組み立て後に再度、合成容量のチェックを行い検査にパスしたもののみ発送しています。 |
|
![]() ![]() |
|
| Total: | |
| Yesterday: | |
| Today: | |
| Now: |
